顔汗と手汗の自己流対処法

顔汗も手汗もずっと悩んでいます。最初の頃はびっくりしましたが、ただ、ある程度から慣れてきて今では自分なりに顔汗と手汗の対処法を編み出して、日々やっています。
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顔汗と手汗で悩まされたら、積極的にできる私の対処法

顔汗と手汗で悩まされたら、積極的にできる私の対処法

 

私は顔汗と手汗で10代の頃から悩まされてきました。
私の場合だと気持ち的に緊張と興奮すると汗が凄かったので、
コンプレックスで悩まされていて原因として私が思い当たる節として私は多汗症でもあったので、
顔汗と手汗の原因の一つだと考えています。

 

そこでいつごろ顔汗や手汗を気にして悩み始めたというと20代過ぎた頃になります。

 

ある時に私が出掛ける時にバスを利用して座る席がなかったので吊革につかまったのですが、
車内は冷房がガンガンと効いてる中で、私は顔汗と手汗を一杯かいて、
汗もしたたり落ちる様な状況になりタオルで顔と手を拭いました。

 

周囲のお客さんからはきょとんとした顔で観る人もいれば、
びっくりしたり驚いたりしている人もいたりして、逆に恥ずかしい思いをして汗が止まらなくなりました。

 

それ以来から私は汗に関してコンプレックスを感じ必要以上に過敏になりはじめ、
周囲を気にするようになり汗をかく事に抵抗感を感じるようになり私は精神的に苦痛になる事さえありました。

 

特に同性異性から見た印象で顔汗や手汗が出たら不潔極まりないと思われるのを恐れていたのかもしれません。

 

そこで私は顔汗や手汗を上手く自分なりに解決策を講じる為にスキンケアとハンドケアをするようにしました。
汗をかくのは生理現象なのでどうする事もないと考えた私は、
汗をかいた後のアフターケアをどうするのかを考えると言う事に行きつき、
現在では顔汗や手汗でオロオロする事はなくなりました。

 

現在も多汗症による顔汗や手汗で悩んでいますが、
当時の頃よりも気にはならないくらいで普段通りに過ごしています。

 

私のアドバイスしてはあまり気にせずに汗が出た後のケアとアフターケアを気にかけ、
実践すれば良いと私は考えています。

 

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